供花

 
葬祭に供花を贈ることができます。

供花は                                  税込表示 単位:1基

 「きょうか」、または「くげ」とも読みます。故人へのお悔やみの 気持ちを込めて贈られます。   供花は仏事の際などにも贈る事ができます。
    供花b             供花a               
 供花b□16,500円供花a □22,000円
供花の申し込み書
 FAX  03-3751-5621
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供花のお届け先 は ↓ 供花のお申し込みの方は ↓
(式場) (申込日)  年  月  日
(住所) (住所)
(葬家名) (名前 )
故人名     局  部  課・係
通夜 年 月 日  時より
    部  課  G担当
告別式 年 月 日  時より TEL    ー    ー     
 内線
品名            名札名          金額      数量 消費税    小計
供花
供花
合計        (税込)

桐里センターの会社マーク  桐里センター 受付電話 03-3753-5294

 供花を贈る時
供花(生花)は、近親者や個人的なつながりの深い人等が供えます。しかし最近では、「御辞退」することが多いので必ず喪家に問合せてからにしましょう。近親者や故人とと深い関係の団体などが贈る場合は葬儀社に注文し、「〇〇会一同」とか〇〇家」などのそろいの木札をつけるようにします。個人的に贈る場合は、仏式、神式共に花瓶がなくてもそのまま置いて飾れるように竹籠などあしらって作ってもらいカードに贈り主の名を書いて添えます。花は白を基調にして黄や紫程度を加え、原色の花を避けるのが一般的な供花でしたが最近では、大田区でも故人が若い人や女性などの場合ピンクの花を使う傾向にあります。
 

  
 キリスト教では生花の花輪を供える慣習もありますが、これも必ず喪家の意向を確かめてからにします。カトリックでは供花を置かせないことが多いので、喪家に届けるようになりますがプロテスタントでは教会の祭壇に供花を受けるのが一般的です。ただし名札は伏せるのが常識でカードに記してつけます。供花を贈る場合は飾りつけの関係がありますので早めに届けるようにしましょう。 

  供花の飾り方2       牧師
 供花
仏教では、枕飾りの供花などや墓前などにもしきみを供えることがありますが、しきみはモクレン科の常緑樹で黄白色の花をつけ、全体に香気があります。葉と皮を乾燥して抹香や線香を作るなど昔から仏に供える花とされています。手近にしきみがなければ枕飾りなどには百合、菊、水仙など、清潔な感じの花を飾ればいいでしょう。これらの花は葬儀の献花にもよく使われています。花は派手ものでなければ構いません。供花は普通、 近親者、仕事の関係者、友人、知人というように関係の深い順に棺に近い所から並べます。