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〒143-0024

本社

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(旧池上通(平間街道)沿い)

JR大森駅から、バス経由で8分

徒歩で22分

東急池上駅から、バス経由で6分

徒歩で17分

都営西馬込駅から、バス
経由で1

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「一般社団法人 日本仏教協会」

  仏教葬祭アドバイザー認定

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 席順 ・・・葬祭の規模にもよりますが、席順にはあまりこだわらないことです。焼香や席順を遠慮しあって無駄な時間をとらせるのは、あまりよいことではありません。一応の決まりとしては、祭壇に近い場所が上座で、向かって右側は、喪主、遺族、近親者の席ですから、一般弔問客は左側に座ります。  焼香の作法・・・広い会場で行われる葬祭では立式の焼香が多いようですが、立式の場合も座式の場合も焼香の要領に変わりはありません。焼香の順番がきたら次の方に、軽く会釈をして霊前に進み遺族に目礼をしてから焼香をします。焼香は、抹香を親指と人差し指中指の三本で軽くつまんで軽く捧げてから香炉に少しずつ落とし、合掌をしてから礼拝し、前向きのまま後ろにさがってから遺族に礼をして自席に戻ります。
             焼香例
 受付で挨拶と香典を・・・
式場に到着したら受付でお悔みの挨拶をします。受付には会葬者が次次と訪れますので、挨拶は簡潔に、「このたびは大変残念なことでございました」「ご愁傷さまでございます」「謹んでお悔み申し上げます」などと述べて、香典を持参した場合はさし出します。係の方から「お手数ながら記帳をお願いします」といわれて会葬者名簿に住所志明を記入します。
 斎場
 納骨と法要・・・
墓地があれば忌明けの法要をして遺骨を埋葬しますが墓地がない時は、忌明けに寺か霊園の納骨堂などに遺骨を預かってもらいます。最近は、需要も多いので霊園の納骨堂の数はかなり増えており、なかには墓を建てなくても永代納骨というのもあります。
 忌中と忌明けの法要・・・
仏式では、葬祭のあと忌明けまでの間、本来はいくつかの法要がありあす。七日目が初七日(数え方は地方によって異なり、関東では逝去した日から七日目、関西では逝去の前日から数えるのが一般的です)で、あと七目ごとに二七日、三七日、四七日と数えて五七日の三十五日か、七七日の四十九日が忌明けとなります。
     
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